後出しDLCはずるい派の人@unfair_dlc
本編の話が歯抜けなのに、削った主人公の話を後からお金を取って売るのはないでしょ。せめて発売前に言ってほしかった。
集計中更新 10/16 05:21
2026年10月15日、任天堂のゲーム『ファイアーエムブレム 万紫千紅』に、お金を払って足す追加コンテンツ(DLC)が出た。中には、本編に入らなかった4人の主人公のストーリーがある。「削った分を後から売るのはずるい」という声と、「本編だけで量は十分。ふつうのDLCだ」という声がぶつかった。この売り方は、あとから全部入りを売り直す「完全版商法」と同じか、が争われている。
このゲームは2026年9月17日に発売された(約9,000円)。発売前のインタビューで、作り手は「主人公は8人の予定だったが、4人に減らした」と話していた。
きっかけ2026年10月15日の朝、追加コンテンツ(約4,400円)が発表され、同じ日に「じゃあ9000円返してくれ」という投稿などが広まった。『ファイアーエムブレム 万紫千紅』大型DLC発表。3人の「神」が新ユニット化、“ライバル4人”の新ストーリーも実装するエキスパンションパス(AUTOMATON)
論点本編で削った主人公のストーリーを、後からお金を取って売るのはずるい、と考える人たち。
本編の話が歯抜けなのに、削った主人公の話を後からお金を取って売るのはないでしょ。せめて発売前に言ってほしかった。
本編だけで量は十分で、追加ストーリーをお金を取って売るのはふつうのDLCだ、と考える人たち。
本編だけでも何百時間も遊べるし、追加ストーリーが来るのは素直にうれしい。お金を払ってでも遊びたいな。
準備中です。投稿を集め終えてから書きます。
| 派閥 | 攻撃的な投稿の割合 | 人への攻撃 | 冷笑 |
|---|---|---|---|
| 後出しDLCはずるい派 | 11% | 1% | 23% |
| DLCでもアリ派 | 10% | 3% | 14% |
準備中です。10/18 まで投稿を集め終えてから、返信を集めて調べます。